.

日頃言えないあんな本音やこんな本音を大公開!プリセプターvsプリセプティ

はじめてのプリセプター

プリセプターVSプリセプティ 本音対談

プリセプターからの目線、プリセプティからの目線、見えているものはかなり違うと思います。当然そこにはすれ違いもある訳で…?
でも、思っているだけじゃ伝わらない!ここは一つ、お互いの気になる本音を聞いてみましょう!
プリセプティにも事前に伝えておきましたが、今回のトークは完全オフレコ。
ドクターも師長もいないので、お互いにリラックスしていってみたいと思います。

理想のプリセプターシップとは?

理想のプリセプターシップとは何ぞや?
これは新人看護師を育てる上での永遠のテーマかもしれません。病院全体では大きなテーマをかかげていても、それが実際できているのかどうかは悩ましいところです…。
例えば仕事の上で必要な報告・連絡・相談。基本的なことですが、毎日のこまごまとした業務の中においては、奥が深くて難しいんです。また指導の上ではプリセプティを叱る事も必要。叱る方も、叱る方も叱られる方もエネルギーが要るんですよね。だけど、そんな日々のやり取りの中で、お互いが成長できる環境を作っていけたらいいと思いませんか?
新人ナースさん視点の意見を取り入れながら、理想の関係について話し合ってみました。

なかなか言えない!日頃の本音

病院で毎日のように顔を合わせて一日中一緒に行動。そして仕事についてあれこれ指導。もちろん、一筋縄で行くわけないんです。プリセプターとプリセプティはお互いにストレスをためています。そう、“お互いに”です!
新人であるプリセプティの苦悩は何かとクローズアップされがちですが、教えるプリセプターも実はとっても大変!先輩看護師は看護のプロであっても、教えるプロじゃないんです…(涙)
プリセプティにとっては立場上言いにくい事もあるかもしれませんが、「正直な所を話してほしい!」というのもプリセプターの思いなのです。
なので、ここではお互いに、日頃胸の内にためこんでいる本音の部分を聞いてみようと思います。

例えるなら「兄弟」のような関係?

「プリセプターは新人看護師を指導する立場だから、この道20年の大ベテランさんにおまかせ!」…という病院はレアです。
プリセプターとプリセプティは、意外に年齢が近いもの。
実際、私も初めてプリセプターを任されたのは2年目。新人気分が抜けないのに、新しく入ってきたナースを自分が指導するって聞かされた時は耳を疑いました…。
そんな初々しい気持ちを思い出しながら、プリセプティとお話ししてみたいと思います。
お互いに年齢が近い事に対して、プリセプティがどう思ってるかもちょっと気になりますからね。

おすすめ記事ピックアップ

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト
ページTOPへ